原一探偵事務所の提携弁護士について

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原一探偵事務所の提携弁護士について

探偵に依頼した場合、特に浮気調査の結果によっては、離婚やその先の親権・財産分与・慰謝料などの法的問題が発生します。また、他の調査についても法的な支援が必要な場合もあり、そんなとき、弁護士と太いパイプがある探偵会社(興信所)であれば、スムーズに問題解決することが期待できるというわけです。

 

そこで、業界内で口コミ人気の高い原一探偵事務所は、弁護士と提携しているのか?気になる方もいることでしょう。

 

 

※こちらで掲載していでる情報については、今後、変更、終了になる可能性もありますので、相談、依頼する際は公式サイトや電話で問い合わせて下さいね!

 

原一(ハライチ)と弁護士の関係について

 

探偵から弁護士へ、弁護士から探偵への紹介など、業務上近い場所にあるため、探偵会社と弁護士は密接な関係があるとされています。そして、調査後に依頼者から弁護士への相談など求められるようなことは、原一でもよくあることで、紹介により迅速に離婚訴訟が進んだといった口コミが見られます。調査はもちろん、調査後のアフターフォローも原一は、重視しており、信頼できる弁護士の紹介も行っています。

 

特に浮気調査などで不倫の証拠を得た際に依頼者の希望によっては裁判などに発展することもあります。その際は、証拠は揃っていますので、必要書類の準備や、今後の法律的相談などを弁護士へと依頼することができます。

 

そこで、原一の公式サイト等をみても、提携している弁護士の名前や事務所は記載されていませんが、つながりの深い弁護士杉浦正健氏(第77代法務大臣)からこのようなコメントが見られ、実力のある探偵事務所として推薦されています。

 

 

裁判において「証拠」は、判決結果を左右する大きな武器の一つです。私が担当した裁判のなかでも、原一の報告書は非常に明確で証拠能力が高く、「証拠」としての役割を十分に果たしてくれます。このような司法と調査の強力なタッグがあってこそ、より、裁判に有利な立場で臨むことができると考えます。


 

Q.弁護士の紹介だけでも可能?

 

A.当社調査に基づくご紹介はしておりますが、弁護士紹介のみでのご依頼はお断りさせていただいています。当社の顧問弁護士は、夫婦間のトラブル解決にたけているだけではなく、探偵社の報告書を生かした形での仕事にもたけています。また、弁護士のご紹介料は頂いておりません(弁護士費用は実費発生します)。

 

弁護士の報酬について

一般的には、離婚の相談であれば、30分5000円~1万円の範囲が相場
交渉や調停を弁護士に依頼した場合は40万~100万円
裁判になると60万円~120万円程度必要

 

弁護士と提携している探偵会社メリット

 

  • 探偵調査後、弁護士に法律的相談ができる
  • 裁判に有効とされる証拠収集が期待

 

離婚裁判は、相手側が事実を認めている場合は、慰謝料など裁判はスムーズに進みますが、相手側が浮気の事実を認めない場合は、証拠を自ら収集しなければなりません。いきなり弁護士に相談してもその証拠がなければ裁判を優位に進めることはできません。

 

そのため浮気・不倫を疑い、離婚、慰謝料、養育費など想定している方は、探偵会社でその証拠を集めておくとその後の裁判で優位にたつことができます。そして、弁護士と提携している探偵事務所であれば、調査後、法律の専門家と相談して裁判の準備に取り掛かることができるというわけです。

 

裁判に勝つために、確実な証拠をつかむための高い調査力と優秀な弁護士の存在は必須で、原一(ハライチ)はその両方を併せもっている探偵事務所と見解できます。

 

弁護士協同特約店に注目

 

弁護士協同組合は弁護士業務を行うにあたり必要となる業者を選定し特約店と認定しています。調査会社の他にも筆跡鑑定、不動産鑑定、翻訳など、さまざまな依頼、注文など引き受け、平たく言えば弁護士の御用達といった関係になります。

 

そのなかで探偵会社は、業歴、実績、財務状況、調査能力等など厳しい審査をクリアして、各協同組合の理事会の承認を得なければなりません。そのため弁護士協同特約店に認定されたということは、実績、高い調査力、会社の信用力、的確な調査報告書作成能力を備えた探偵会社であると認められたということになります。

 

そこで弁護士共同特約店の情報はあまり公開されていませんが、東京都弁護士協同組合HPには、認定業者のなかに原一探偵事務所も記載されています。

 

 

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原一探偵事務所