浮気調査の探偵事務所比較・評判

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浮気調査の探偵事務所比較・評判・口コミ

浮気調査に強い探偵事務所比較ランキングを最新の情報で提供しているサービスです。当サイトでは評判・口コミ評価の高い人気探偵事務所に厳選して紹介しますので、浮気調査を依頼する探偵を比較したい女性・男性におすすめです。全国各地に探偵事務所はかなりの数あります。当サイトでは数多くある中から独自の調査・分析で優良探偵業者・興信所を選出していますので、安心して利用して頂けばと思います。

 

速報!探偵事務所ランキング【2019年最新版】

 

探偵事務所ランキング

 

 

全国各地の探偵検索ページ

 

 

探偵・興信所の料金に関する全知識

 

各調査の料金相場

 

浮気調査・不倫調査

 

30万円~

 

素行調査・行動調査

 

30万円~

 

 

結婚前調査・身辺調査

 

50万円~

 

 

人探し・行方調査

 

100万円~

 

 

いじめ・嫌がらせ・ストーカー対策

 

50万円~

 

 

盗聴器・盗撮器発見調査

 

5万円~

 

 

海外調査

 

200万円~

 

費用・料金システムの種類

 

各探偵事務所は様々な料金システムを用意されています。

 

自分に合った料金プランを選ぶことで、料金を安くすることができたり、目的を達成しやすくなります。

 

※下記で紹介している内容はあくまで一般的な事例です。詳しい内容は各探偵会社へお問合せください。

 

時間制料金

 

  • 【〇】初心者でも分かりやすい
  • 【〇】短い時間で解決できればお得
  • 【×】長引くと高額になるケースも
  • 【×】最低契約時間があるケースも

 

事例:調査員1名1時間5,000円~

 

探偵業界において一番ベーシックな料金システムです。

 

時間制料金プランは主に浮気調査など行動調査で採用されるケースが多いのが特徴的になります。

 

公式サイト上には「調査員1名あたり」と掲載されている例が多いのですが、実際には2名~3名の調査員が対応されますので、2倍~3倍程度の料金が発生すると考えておくべきです。

 

上記の1時間5,000円~の場合ですと1時間10,000円~15,000円を想定しておきましょう。

 

1時間だけ依頼すれば「1万円くらいで済ませることができる!」と考える人もいますが、最低契約時間があったり、その他の諸経費が発生するケースもありますので注意が必要になります。

 

定額制料金

 

  • 【〇】1時間あたりの単価が安い
  • 【〇】長時間調査する場合にお得
  • 【×】調査が早く終わっても返金されない

 

事例:10時間〇〇万

 

浮気調査、人探し・行方調査、結婚前調査、企業調査など様々な調査分野で採用されています。

 

時間制に比べて定額制の方が1時間あたり5%~10%程度安くなる傾向があります。

 

1時間あたりはお得なのですが、時間が余った場合でも返金されず、全額支払いするのが基本になります。

 

短時間では調べられない場合に検討対象に加えておくといいでしょう。

 

パック制料金

 

  • 【〇】期間内であれば自由に時間を消化できる
  • 【〇】定額制より1時間あたりの単価が安い
  • 【×】余った時間分は返金されない

 

事例:1週間30時間〇〇万

 

情報量が少なく、調査が長時間に及ぶことが予想される場合におすすめです。

 

時間制に比べるとパック制料金は10%~15%程度安くなる傾向があります。

 

契約期間内に調査時間を消費できなかったり、時間が余っても返金されないデメリットもあります。

 

完全成功報酬制/成功報酬制

 

  • 【〇】成功しなければ無料
  • 【×】料金トラブルが多い

 

事例:調査が成功した場合にのみ料金発生

 

人探し・所在調査など結果が分かりやすい分野でおすすめです。

 

浮気調査の場合は「裁判で使える証拠収集」なのか、「浮気の事実確認」なのか、探偵によって”成功”の定義が曖昧なので注意が必要になります。結果主義の方に非常に向いているプランではありますが、料金トラブルが多いデメリットもあります。

 

メリットだけに目が行ってしまいがちですが、成功報酬制度の内容をよく確認してから契約することをおすすめします。

 

着手金

 

弁護士に依頼する時に掛かる費用として知られていますね。

 

一部の探偵事務所でも成功報酬とは別に前払い金として着手金が必要になる場合もあります。

 

事例:着手金+成功報酬

 

経費の種類

 

 

※原一探偵事務所公式サイトより引用

 

追加料金の有無

 

原一探偵事務所など優良の会社の場合ですと「諸経費込み・追加料金一切なし」と記載されていることが多いのですが、中には通常の調査費用とは別に調査終了後に実費等を請求される場合があります。

 

トラブルを回避するためにも追加料金の有無は契約の際に必ず確認しておきましょう。

 

調査の平均日数

 

 

※原一探偵事務所公式サイトより引用。浮気調査の場合。

 

料金トラブルの事例

 

探偵・興信所の依頼において一番トラブルになりやすいのが料金に関することです。

 

「思ったより高かった・・・」

 

探偵の仕事は尾行・張り込みなどハードが内容が多く、ほとんどの場合は調査員2名~3名程度で実施されます。

 

はじめて依頼される方にとっては少々高い値段に感じるかもしれないのですが、人件費や業務の難易度を考えると仕方無い部分もあります。

 

探偵へお問合せで浮気調査を数千円~数万円で依頼したいと要望される依頼者も実際に結構多いみたいですが、ハッキリ言って10万円以下でまともな調査を依頼するのは無理です。

 

予算もあると思いますが、最初に料金に関する詳しい説明を聞いて、契約内容等の書面も確認することでトラブルを回避することができます。

 

「こっちの料金プランにすれば良かった・・・」

 

各探偵会社によって時間制、定額制、パック制、成功報酬等の料金プランがあります。説明をシッカリと聞かないと満足の行く結果を得られなかったり、数十万円単位で損する可能性もあります。詳しい料金プランの種類についても解説していますので、よろしければ確認してみてください。

 

「高額な追加料金を請求された・・・」

 

「追加料金一切なし!」の探偵会社もありますが、調査終了後に実費を請求される例もあります。

 

追加料金の有無については各探偵会社によって対応が異なります。

 

悪質な場合は水増しで高額な追加料金を請求される事例もありますので、注意が必要になります。

 

トラブルを避けたいのであれば「追加料金一切なし!」の探偵会社を選ぶと良いでしょう。

 

「高額なキャンセル料を請求された・・・」

 

契約後に気持ちが変わったり、途中で調査する必要がなくなる場合もあるでしょう。

 

また、探偵会社の対応に不満を持って解約するケースもあると思います。

 

解約・返金等に関する契約内容をシッカリと確認しないとトラブルになりますので、注意が必要になります。

 

 

成功報酬プランの「成功条件」が曖昧

 

日本人は「結果が出なかったら全額返金」の甘いキャッチフレーズに弱い傾向があります。

 

成功するイメージよりも、失敗した時のリスク(損)方が先行しやすいからです。

 

探偵会社でも成功報酬の料金システムはあります。

 

例えば浮気調査なら「不貞行為証拠を掴めなかったら0円」、人探し・行方調査なら「対象者を発見できなかったら無料」という具合ですね。

 

成功報酬に関するトラブルで多いのは「いつまでも結果を出さない。」、「証拠が取れなかったのに費用を請求された。」、「調査中に料金が加算された」などですね。「成功」の定義が曖昧だったり、とんでもない理屈を言って請求されるトラブル事例もあります。

 

成功報酬プランを依頼される場合は詳しい条件の説明を聞いて、理解することが大切です。

 

料金トラブルを回避する方法まとめ!

 

全国展開している大手を選ぶ

 

大手だから安心、中小規模だから悪質・・・そんなことは決してないのですが、確率で考えると全国展開している大手探偵事務所の方がトラブルに合いにくいです。

 

口コミで悪い噂はすぐに拡散されますからね。大手はそういった評判をかなり気にしていますし、そもそも利益がありますので強引なことはしない傾向があります。

 

中小規模の中には倒産するかの瀬戸際の会社もありますので、水増し請求などその場しのぎの悪質行為をする可能性が高まります。

 

知名度の高い有名な会社を選ぶのが良いでしょう。

 

過去の行政処分履歴を確認する

 

過去に悪質行為をされた探偵は行政処分されます。

 

ちょっとしたミスだったり、改善されてそれほど悪質ではないケースもありますが、行政処分のある探偵会社は避けるのが無難です。

 

行政処分の有無は各都道府県の警察ホームページで確認することができます。

 

契約内容の確認

 

トラブルと言うと探偵側が一方的に悪い印象がありますが、実は依頼者側がシッカリと説明を聞かなかったり、契約書を読まなかったことが原因で発展する事例も多いのです。

 

契約内容でチェックするべき主なポイントをまとめておきました

 

  1. 料金システム
  2. 追加料金の有無
  3. 支払い条件(成功報酬等)
  4. 支払い時期
  5. 解約・キャンセル対応

 

探偵会社の選び方・決め方~比較ポイント

 

探偵に依頼するのは人生に1回~2回程度・・・人によっては一度も利用されない方も結構多いでしょう。

 

ほとんどの方は探偵選びの初心者だと思いますので、安心・優良サービスを見極めるコツ、比較するべき項目を徹底解説していきたいと思います。

 

探偵業届出証明書交付・行政処分歴を調べる

 

探偵業務を開始する前日までに公安委員会へ届出をする必要があります。

 

ザックリ言えば届出をしないで探偵業務をしているサービスは違法です。

 

公式サイト内に下記のような掲載があるかチェックしましょう。

 

○○県公安委員会 開始届出証明書番号 第○○○○○○○○号

 

それでも不安であれば届出の有無、行政処分履歴を各都道府県警察官及び公安委員会ホームページ等を確認することで、悪質業者を回避することができます。

 

調査実績数・調査成功率をチェック

 

大手で浮気調査に強いサービスの調査実績を簡単にまとめてみました。

 

安心・信頼性で選びたい方にとって重要な項目です。

 

原一探偵事務所

 

  • 解決実績110,000件以上
  • 調査実績44年
  • 全国18拠点

 

 

HAL探偵社

 

  • 成功率99.8%
  • お客様満足度98.36%
  • 解決実績34,713件
  • 全国13拠点

 

 

複数社へ無料相談・見積もり請求で徹底比較

 

1社だけではなく、最低3社以上へ無料相談することをおすすめします。

 

理由としては電話・メールでの対応、料金システム、サポート体制、調査人数・方法など様々な項目を比べることができることです。例えば1社だけの見積もりを取っても高いのか?安いのか?判断することはできません。

 

しかし、A社・B社・C社など複数社を比較すればある程度の相場が分かってくるかと思います。

 

探偵会社に依頼できる主な業務内容

 

当サイトは浮気調査の探偵事務所・興信所をメインに紹介していますが、浮気調査以外でも下記のような業務内容を探偵会社に依頼することができます。

  1. 人探し・家出調査
  2. 盗聴器発見・調査
  3. 結婚調査【素性・身辺調査】
  4. 企業調査
  5. 監視調査
  6. お墓・墓地探し
  7. 状況調査
  8. 市場調査
  9. ストーカー対策

*探偵業者によって対応できる業務内容は多少異なります。

 

依頼者は7~8割は夫・妻・彼氏【彼女】の浮気調査を依頼しているようですが、探偵事務所を一度利用した方でその便利さから他の業務内容についても再度依頼するケースも多いようです。

 

浮気調査の次に依頼件数が多いと言われているのが「人探し・家出調査」です。ドラマでよくある「生みの親探し」、「捨てた子供探し」から「中学生・高校生の不良少年・少女の家出」まで多岐に渡ります。

 

3番目に多いのが結婚前調査です。これは簡単に言えば結婚相手の素性・身辺調査です。婚約者の過去や友人・知人から評判(風評)、交友関係、家族構成・家族の評判(風評)、不動産や株式・外貨・預金などの金融資産から負債・借金まであらゆることを調査してもらえます。婚約者を疑うべき理由や個人的に調べるのが難しい情報まで調査してくれるので最近では依頼する方も多いようです。

 

ちなみに探偵だからと言って依頼されれば全ての業務内容を受け入れてくれる訳ではありません。探偵業法によって一定の規制があるのです。例えば刑事事件の介入【犯人逮捕】、スパイ活動・潜入調査、無断住居侵入・家宅捜査は禁止されています。万が一依頼を受けてくれた探偵事務所があるとすれば悪質な会社である可能性が高いと思った方がいいでしょう。

 

探偵事務所と興信所の違いは何?

 

浮気調査依頼をどこにしようかネットサーフィンしてると「探偵事務所」と「興信所」の公式サイトがいろいろと出てきますね。探偵と興信所の違いについて簡単に説明しますね。

 

結論を言えばほとんど一緒と考えてください。両方に差はほとんどありません。気にしないのがベストです。

 

多少の違いを説明するのであれば探偵事務所は浮気調査(不倫調査)、人探し・家出調査、盗聴器・盗撮器発見、監視・張り込み、ストーカー関連に強い傾向があり、興信所は結婚前調査、個人・企業の信用調査を得意としている傾向があります。但し、ほとんどのケースは総合探偵社又は総合興信所の名称になっていますので、探偵業務・興信所業務の両方に対応しています。


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