原一探偵事務所は悪徳?詐欺じゃない理由を解説!

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原一探偵事務所は悪徳?詐欺じゃない理由を解説!

国民生活センターには、探偵社や興信所に関する相談が寄せられ、調査の内容、結果による不満や高額な費用発生、解約料の請求など料金トラブルなど様々のようです。2011年は1,600ほどでしたが、探偵調査の需要が高まることで、2016年以降は7,600以上の相談件数となっています。そこで、探偵に浮気不倫を始めそれぞれの事情により調査を依頼する際は、信頼できる探偵社を選ぶことが大切です。

 

そこで原一探偵事務所はどうなのか?悪徳、詐欺集団と疑っている方は必見となっていますよ!ここでは安心して依頼できる探偵・興信所の一つとしてその理由を解説しています。

 

 

※こちらで掲載していでる情報については、今後、変更、終了になる可能性もありますので、相談、依頼する際は公式サイトや電話で問い合わせて下さいね!

 

原一探偵が安全・信用できる会社であるのか検証

 

探偵業法届出番号:内閣総理大臣認可法人 全国調査業協同組合 会員番号NO.3015
Cll 世界探偵社協会 MemberID NO.M654

 

  • 公式HPに会社所在地(店舗)、調査料金掲載されている
  • 拠点一覧の各都道府県公安委員会 開始届出証明書番号が記載されている
  • 相談から依頼、報告書提出までの流れが明確

 

原一の公式HPを見れば、悪徳、詐欺の探偵事務所でないことがすぐにわかります。公式HPに会社所在地(店舗)、調査料金がしっかりと掲載されており、拠点一覧の各都道府県公安委員会 開始届出証明書番号についても全て記載されています。また、相談から依頼、終了までの流れも分かりやすく掲載されています。

 

そして、契約前には探偵業法で義務付けられている重要事項を記した書面や見積もりについての説明も十分にしてくれます。さらに契約を強要することはありませんので、納得がいってから契約することができます。原一探偵は、料金トラブルが少ない探偵事務所として弁護士からNO,1として選ばれた実績もあり、正真証明、安心、信頼して依頼できる探偵業者となります。

 

こんな探偵社は要注意!

 

  1. 安く見積もっておいて、あとで高額な調査料金を請求する
  2. 報告書、調査のやり直しで追加料金を請求する
  3. ハッキリしない理由で料金を請求する
  4. ご相談者様のプライバシーを悪用し、追加料金を請求する
  5. 依頼するに当たって手付金を振り込んだら、連絡が取れなくなった
  6. 成功報酬制の「成功」の定義があやふや

 

上記についてハライチ探偵が当てはまることはありませんので安心して下さい。

 

メディア実績(取材協力)

 

  • 福岡RKB毎日放送「今日感テレビ」(2019)
  • フジテレビ「再会~生き別れた家族に逢いたい~」(2019)
  • TBSテレビ「悪者は絶対に許さない!!実録!犯罪列島2018冬」(2018)
  • フジテレビ「緊急捜査!トラブルSOS 最凶サギ師vs熱血弁護士 徹底追跡SP」(2018)
  • フジテレビ「最強FBI 緊急捜査SP パート5」(2018)
  • テレビ東京「緊急SOS 池の水ぜんぶ抜く大作戦」(2018)

 

原一探偵事務所は、フジテレビやTBS、テレビ東京など毎年のように特番に出演しています。また、新聞や雑誌でも紹介されており、テレビや雑誌から調査協力があるということは、信頼性と高い調査力の証があるからこその依頼と考えられます。

 

違法行為、目的の調査は行わない

 

  • 電話番号や携帯番号からの個人の特定
  • ナンバープレートからの個人の特定
  • 預金口座・ローン残高の調査
  • 出身地・出生に関する調査
  • 別れさせ屋・退職に追い込む等の工作行為
  • 盗聴・盗撮など法律的に違法な調査
  • 犯歴・戸籍謄本・住民票の取得

 

原一は上記の違法調査や「差別に関する調査・DVや虐待、ストーカー被害等の違法な目的による調査は、お受けしておりません」と公式サイトに記載しています。

 

原一探偵の行政処分真相!

 

  • 処分内容:指示処分
  • 処分理由・根拠法令:住居侵入罪(刑法第130条違反)

 

 

住居侵入罪とは?
正当な理由がないのに、人の住居若しくは人の看守する邸宅、建造物若しくは艦船に侵入し、又は要求を受けたにもかかわらずこれらの場所から退去しなかった者は、3年以下の懲役又は10万円以下の罰金に処する。


 

実は原一探偵事務所は、2018年4月25日付広島県にて行政処分を受けた事実があります。ですが、だからと言ってハライチが悪徳、詐欺の探偵会社という訳ではありませんので安心して下さい!もちろん、違法行為になりますので許させることではありませんが、ポジティブに考えると調査に熱が入りすぎたと見解できます。

 

過去に処分を受けたのは今回1回限りで、処分についても営業停止や許可の取り消しなどと違い、最も軽い指示処分で、法令違反や不適正な事実を是正するために監督行政庁が改善内容を命令するものとなっています。悪意がなく情状酌量の余地ありと判断された上での処分と考えられます。

 

 

公式HP/無料相談はこちら

 

24時間365日無料相談受付中

 

0120-260-287

 

原一探偵事務所